ナイス新春パネルディスカッション・住設トップの経営戦略、着工予測は84~90万戸 | 住宅産業新聞

ナイス新春パネルディスカッション・住設トップの経営戦略、着工予測は84~90万戸

ナイスは1月21日、2011年新春経済講演会を東京都内のホテルで開催した。部品業界トップ8人が参加する特別パネルディスカッションでは、住宅業界の市況予測と各社の戦略が発表された。

発言をまとめると、新設住宅着工予測は84~90万戸。国内景気は上向くが、下期での原材料価格の高騰や大型物件の持ち直しによる材料・下請業者不足などを懸念する声もあった。コーディネーターは平田恒一郎ナイス社長。

2011年2月2日付け8面から抜粋

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2018年12月25日 住宅産業新聞社 編集部

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