JKホールディングス、第2四半期で過去最高=上昇価格販売と粗利率維持・向上で

JKホールディングス(東京都江東区、青木慶一郎社長)は11月29日に2023年3月期第2四半期決算説明会を行い、青木社長が当期決算数値となったことの背景を説明した。当期は売上高以下が全て第2四半期累計で過去最高を記録し、その主な理由については(1)合板を中心に取り扱い製品における値上がりした価格での販売が順調に進展(2)粗利率の維持・向上――と説明した。

2022年12月06日付4面から抜粋
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2018年12月25日 住宅産業新聞社 編集部

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