タイムリープ遠隔接客サービス「RURA」、最少人数で最大店舗の接客可能=効率的な働き方実現へ

タイムリープ(東京都千代田区、望月亮輔代表取締役)は、インターネットを通じた店舗接客を可能とする遠隔接客サービス「RURA」を2020年6月から展開している。

新型コロナウイルスの感染対策だけではなく、今後のサービス業における人手不足を見据えた店舗運営の効率化や接客業における新しい働き方を実現している。

住宅業界でいち早くサービスを導入したケイアイスター不動産のグループ会社であるカーザロボティクス(東京都品川区、細谷竜一社長)とIKI(群馬県高崎市、木呂場岳社長)は一次接客において「RURA」を活用し、見込み客を対面営業スタッフに送客することで成約率向上につなげている。

2022年12月06日付1面から抜粋
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2018年12月25日 住宅産業新聞社 編集部

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