大和ハウス工業(大阪市北区、芳井敬一社長)は19日、2階建ての雁行型賃貸住宅商品「セジュールキューヴ―Ⅱ」と3階建て商品「セジュールオッツキューヴ―Ⅲ」を発売した。全戸が角部屋になるように凹凸を持たせた特徴的な外観だ。敷地に対して45度傾けて設計することで、隣戸と視界が遮られたプライベート性の高い庭やバルコニーを作り出すことができる。
大和ハウス工業、全戸角部屋が実現する雁行型賃貸「セジュールキューヴ」
2018年05月24日
記事をシェアする
広告
ほかの記事も読む
住宅産業新聞社からのお知らせ:弊社著作物の使用に関するお願い






