大和ハウスなど、UR団地再生で官民連携第1号、ひばりが丘団地で | 住宅産業新聞

大和ハウスなど、UR団地再生で官民連携第1号、ひばりが丘団地で

大和ハウス工業は、コスモスイニシアとオリックス不動産との共同事業となる分譲マンション「ひばりが丘Re-Dream計画(仮称)」のA街区棟の概要を決定するとともに、6月中旬から販売を開始する。

同計画は、住民本位の街づくりを推進する都市再生事業。独立行政法人都市再生機構(UR)が「ひばりが丘団地再生事業区域」内において、PPP(官民連携)手法を活用して民間企業を事業パートナーとする初の事例とした。

2014年2月6日付け2面から記事の一部を抜粋
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2018年12月25日 住宅産業新聞社 編集部

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