LIXIL住宅研究所、レジリエンス住宅を発表へ=大規模災害に対応 | 住宅産業新聞

LIXIL住宅研究所、レジリエンス住宅を発表へ=大規模災害に対応

アイフルホーム・フィアスホーム・GLホームの住宅FCを運営するLIXIL住宅研究所(今城幸社長)は10日、電気・水道・ガスの供給が長期間止まる大規模災害時に対応するコンセプトホーム「レジリエンス住宅CH14」の概要を発表する。

レジリエンスは「強靱性」の意味。コンセプトホームの開発は、大規模災害を想定した事前防災と被災後の復旧迅速化推進に関する施策の基本事項整備を目的に、第183回通常国会で提出された「防災・減災等に資する国土強靱化基本法案」(継続審議中)への対応を念頭に置いたものだ。

2013年10月3日付け3面から記事の一部を抜粋
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2018年12月25日 住宅産業新聞社 編集部

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