ライフデザイン・カバヤ、余力電力の買取サービス開始=事務所や展示場の電力として使用

ライフデザイン・カバヤ(岡山市北区、窪田健太郎社長)は1日、太陽光発電の余剰電力を1キロワット時あたり10円で買い取るサービスとして「ライフデザイン・カバヤでんき」を開始した。

同サービスは企業の責任である「SDGsの達成」を目的とする取り組みであり、「固定価格買取制度(FIT制度)」の期間満了を迎えた住まいの余剰電力を買い取るもの。

2022年11月15日付3面から抜粋
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2018年12月25日 住宅産業新聞社 編集部

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