旭化成不レジ=築地で等価交換方式のマンション建替に着手、地権者38人・事業規模は最大級 | 住宅産業新聞

旭化成不レジ=築地で等価交換方式のマンション建替に着手、地権者38人・事業規模は最大級

建替え後の外観イメージパース建替え後の外観イメージパース

旭化成不動産レジデンス(東京都千代田区、兒玉芳樹社長)は6月24日、東京・築地で進める地権者38人と共同で行う等価交換による全166戸の分譲マンション事業の本体工事に着手したと発表した。

2021年10月の竣工を目指す。同社ではこれまで100件以上の等価交換手法によるマンション建替事業を実施してきたが、今回が最大規模の事業という。

2019年07月04日付2面から抜粋

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2018年12月25日 住宅産業新聞社 編集部

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