セキスイハイム、木質系ユニット住宅の生産効率改善継続中、組立精度高めて現場作業負担削減 | 住宅産業新聞

セキスイハイム、木質系ユニット住宅の生産効率改善継続中、組立精度高めて現場作業負担削減

積水化学工業住宅カンパニー(東京都港区、関口俊一プレジデント)は8月28日、木質系ユニット住宅を生産するセキスイハイム工業・笠間工場を報道陣に公開した。

昨年10月に投入した新商品「グランツーユーV」の生産開始に合わせて大規模な効率化を断行。構造体の組立精度を高めることで、現場施工の手間を省いているという。

2018年09月13日付3面から抜粋

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2018年12月25日 住宅産業新聞社 編集部

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