13年度の民間住宅投資額は4年連続で増加、国交省が建設投資見通し | 住宅産業新聞

13年度の民間住宅投資額は4年連続で増加、国交省が建設投資見通し

国土交通省は6月28日、2013年度の建設投資見通しを公表した。

それによると、民間住宅投資額は前年度比6・5%増の14兆8900億円(名目額)で4年連続の増加となる見通しだ。増加幅も12年度より2・0ポイント上昇。最近の景気回復の動きや消費税引き上げ前の駆け込み需要が一部で発生しており、住宅着工が堅調であることが要因となっている。

2013年7月4日付け5面から記事の一部を抜粋
この記事の続きは本紙でご確認ください 【購読申込】

住宅産業新聞社からのお知らせ:弊社著作物の使用に関するお願い
2018年12月25日 住宅産業新聞社 編集部

注目したいキーワード

コメントを残す

こんな記事も読まれています

2019年度上期アクセスランキング

previous arrow
next arrow
Slider

住宅業界の話題(外部サイト)

JavaScriptをOnにしてください

この記事にも注目

JavaScriptをOnにしてください
 

最近の記事一覧

最近の特集企画

最近の連載

住宅産業新聞社からのお知らせ

見本紙をダウンロード

ホームページから見本紙がダウンロードできます。定期購読や広告出稿を検討している方は、こちらからご確認ください。

ファイルサイズが大きいので、パケット通信料金定額制プランに加入していない携帯電話やスマートフォンなどを利用している方はご注意ください。

見本紙をダウンロードする
(ファイルサイズ:10MB)