ジャパン建材・JK情報センターは、2012年度第4四半期(13年1月~3月)の工務店・販売店の需要動向予測調査の結果をまとめた。

これによると、工務店・販売店の仕事量の見通しは第3四半期に続きプラス圏で推移しており、引き続き堅調な推移が見込まれている。地域別でみてもほとんどの地域で増加回答が減少回答を上回っており、特に東北などの被災地の仕事量は大幅な増加傾向が続いている。

2013年1月1日付け11面から記事の一部を抜粋
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