イエノミカタPJが家族意識調査、意見調整話し合いで | 住宅産業新聞

イエノミカタPJが家族意識調査、意見調整話し合いで

注文住宅の建築にあたって、情報収集や依頼先の決定などは夫が主導するが、妻には「こだわり」も――。

大手住宅メーカー9社による「イエノミカタプロジェクト」がまとめた『住宅建築時の家族のコミュニケーションに関する共同意識調査』の結果で、ハード面にこだわる夫とソフト面にこだわる妻の傾向が明らかとなった。意見調整の方法は「話し合い」がトップで、家族会議をするほど入居後の満足度が高くなることもわかった。

2014年4月3日付け2面から記事の一部を抜粋
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2018年12月25日 住宅産業新聞社 編集部

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