S×L荒川社長、60周年で「原点回帰」、中高級へのシフト鮮明に | 住宅産業新聞

S×L荒川社長、60周年で「原点回帰」、中高級へのシフト鮮明に

エス・バイ・エルの荒川俊治社長は記者会見を行い、「創業60周年にあたりプレハブ住宅メーカーとしての原点に回帰する」方針を明らかにした。

同社が本来備える、設計力やデザイン力を生かした中高級ゾーンへのシフトを改めて打ち出したもの。そのため、対応する新商品の投入とともに、設計・施工、営業の現場力向上を目指し人材育成も強化する。その第1弾として、創業60周年記念モデル『集い』を商品化した。

2011年05月12日付2面から抜粋

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2018年12月25日 住宅産業新聞社 編集部

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