荒川S×L社長、10年度下半期に現場力・営業力強化し受注増へ | 住宅産業新聞

荒川S×L社長、10年度下半期に現場力・営業力強化し受注増へ

エス・バイ・エルの荒川俊治社長は記者会見を行い、2010年度下半期について、改めて現場力・営業力の強化に取り組む方針を明らかにした。上期中に、全国の支店網の再編や収益規模に見合った人員のスリム化がほぼ終了したことから、受注拡大へ向けた施策を実施する。

支店を社長直轄化して意思決定の迅速化につなげるほか、支店ごとに「協力業者会」を組織して受注のすそ野を拡大。ネット住宅FCを含めた代理店の拡充も図る。さらに、リフォームや資産活用事業など新築戸建て以外の事業についても、事業の柱として育てていく考えを示した。

2010年12月8日付け1面から抜粋

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2018年12月25日 住宅産業新聞社 編集部

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