SXL荒川社長、ヤマダとのシナジーで12年度以降増収と増販、代理店制度も抜本見直し | 住宅産業新聞

SXL荒川社長、ヤマダとのシナジーで12年度以降増収と増販、代理店制度も抜本見直し

エス・バイ・エルの荒川俊治社長は記者会見を行い、ヤマダ電機との共同事業である「スマートハウジング」などのシナジー効果を生かして、2012年度以降の大幅な販売棟数と売上高の増加につなげる方針を示した。また、S×Lとしても受注増へ向け営業マンを中心とした採用増を行うとともに、代理店制度の抜本的な見直しなど営業体制を強化。リフォームや分譲住宅事業への取り組みを強める。

これを受けて生産面でも、休止中の滋賀工場の操業を2013年度から再開することも決めた。

2011年12月8日付け2面から記事の一部を抜粋
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2018年12月25日 住宅産業新聞社 編集部

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