S×L荒川社長が会見、賃貸と分譲本格化、新たな受注経路開拓へ | 住宅産業新聞

S×L荒川社長が会見、賃貸と分譲本格化、新たな受注経路開拓へ

エス・バイ・エルの荒川俊治社長は記者会見を行い、新規事業としての賃貸住宅の展開と戸建分譲住宅事業本格化を軸に、新たな受注経路の拡大に取り組む方針を明らかにした。

新築注文住宅に続く事業の柱を育成する。賃貸住宅では、新ブランド『セントロイエル』を立ち上げるとともに新商品を投入。さらに、一括借り上げシステムの構築も行う。また、戸建分譲事業も独自の「スマートハウジング」をベースに(1)本社分譲部主導(2)支店主導(3)ミニ分譲──の3つの形態で総合展開する。

2012年10月25日付け2面から記事の一部を抜粋
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2018年12月25日 住宅産業新聞社 編集部

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