4月の「フラット35金利」は1・27%、前月金利と同じ | 住宅産業新聞

4月の「フラット35金利」は1・27%、前月金利と同じ

住宅金融支援機構が公表した、長期固定型の民間提携住宅ローン「フラット35」における4月の金利水準によると、融資率9割以下で最も利用の多い融資金利は、前月と同じ1・27%となった。前月までは4ヵ月連続で低下していた。融資率9割超の最頻値も、同じ1・71%。ただ、融資期間20年以下の「フラット20」の最低融資金利および最頻値は融資率9割以下で1・21%と、前月の1・22%からわずかに下がった。
【金利表は本紙4月4日号掲載】

住宅産業新聞社からのお知らせ:弊社著作物の使用に関するお願い
2018年12月25日 住宅産業新聞社 編集部

注目したいキーワード

住宅業界の話題(外部サイト)
JavaScriptをOnにしてください
新型コロナウイルス関連の話題(外部サイト)
JavaScriptをOnにしてください
住宅・不動産のニュース(外部サイト)
JavaScriptをOnにしてください
JavaScriptをOnにしてください

最近の特集企画

最近の連載

住宅産業新聞社からのお知らせ

見本紙をダウンロード

ホームページから見本紙がダウンロードできます。定期購読や広告出稿を検討している方は、こちらからご確認ください。

ファイルサイズを小さくするため、見本紙では画像を圧縮しています。パケット通信料金定額制プランに加入していない携帯電話やスマートフォンなどを利用している方はご注意ください。

見本紙をダウンロードする
(ファイルサイズ:25MB)