2013年度に戸建住宅大手メーカー8社が供給した注文(請負)住宅の建替(住替含む)比率で、6社が上昇したほか、従来2割台だった2社が3割乗せとなったことで、8社すべてが3割を超えた。

さらに、わずかに低下した旭化成ホームズも5割をキープ。全般的に建替層の動きが強まっているようだ。

2014年5月29日付け1面から記事の一部を抜粋
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