ユニバーサルホーム、東京でRCの扱いを開始=2年後には専門FCでも | 住宅産業新聞

ユニバーサルホーム、東京でRCの扱いを開始=2年後には専門FCでも

木軸商品の扱いがメーンのユニバーサルホーム(本社=東京都中央区、加藤充社長)が東京・板橋支店で7日、自由設計タイプのRC造の新商品「RC4U」を3・3平方メートルあたり39万8千円からの建物価格で発売した。

板橋支店は今後ラインアップを拡充、2年後をメドに同社運営の住宅フランチャイズでもRCの扱いを始める。同社は現在、木軸商品を扱う住宅FCを運営しているが、RCの扱いは新規立ち上げのRC専門のFCとなる可能性が高い。板橋支店はRC4Uを、高い耐震性と耐火性を備え木軸なみの価格で購入可能なRC住宅とPR。販売エリアを東京・神奈川・埼玉に設定し、狭小地向けの3階建て需要の獲得を狙う。

2012年7月12日付け3面から記事の一部を抜粋
この記事の続きは本紙でご確認ください 【購読申込】

住宅業界の幅広いニュースをお届けします
定期購読のご案内
電子版で購読する
住宅産業新聞社からのお知らせ:弊社著作物の使用に関するお願い
2018年12月25日 住宅産業新聞社 編集部

注目したいキーワード

あわせて読みたい

住宅業界の話題(外部サイト)
JavaScriptをOnにしてください
新型コロナウイルス関連の話題(外部サイト)
JavaScriptをOnにしてください
住宅・不動産のニュース(外部サイト)
JavaScriptをOnにしてください
JavaScriptをOnにしてください

最近の特集企画

最近の連載

住宅産業新聞社からのお知らせ

見本紙をダウンロード

ホームページから見本紙がダウンロードできます。定期購読や広告出稿を検討している方は、こちらからご確認ください。

ファイルサイズを小さくするため、見本紙では画像を圧縮しています。パケット通信料金定額制プランに加入していない携帯電話やスマートフォンなどを利用している方はご注意ください。

見本紙をダウンロードする
(ファイルサイズ:25MB)