中央グリーン開発が流山市で「棟下式」、築50年の大学寮を解体へ=来年6月下旬にも19棟の分譲地として販売開始

ポラスグループの中央グリーン開発(埼玉県越谷市、戒能隆洋社長)は9月23日、千葉県流山市内で「棟下(むねおろし)式」を行った。これには近隣住民など約100人が参加した。

棟下式とは、建物を取り壊す際に安全と復興を祈願する祭祀であり、同社は2017年4月に越谷市内で開催したのを皮切りとして、今回で41例目の取り組み。

2023年10月03日付3面から抜粋
全文をお読みになりたい方は新聞をご購読してください
毎週じっくり読みたい【定期購読のご案内
今スグ読みたい【電子版で購読する

この記事のキーワード

こんな記事も読まれています

記事をシェアする

ほかの記事も読む

住宅産業新聞社からのお知らせ:弊社著作物の使用に関するお願い
2018年12月25日 住宅産業新聞社 編集部

最近の特集企画

最近の連載

住宅産業新聞社からのお知らせ

見本紙をダウンロード

ホームページから見本紙がダウンロードできます。定期購読や広告出稿を検討している方は、こちらからご確認ください。

ファイルサイズを小さくするため、見本紙では画像を圧縮しています。パケット通信料金定額制プランに加入していない携帯電話やスマートフォンなどを利用している方はご注意ください。

見本紙をダウンロードする
(ファイルサイズ:25MB)