セキスイハイムが賃貸居住者調査、今後も賃貸希望54%に | 住宅産業新聞

セキスイハイムが賃貸居住者調査、今後も賃貸希望54%に

賃貸住宅居住者(カップル・ファミリー)の54・4%が、今後も「賃貸住宅派」に──。

積水化学工業住宅カンパニーが実施した『2011賃貸住宅の入居者実態調査』の結果で、主に住み替えの自由さを理由としている。また、7割が長く住みたいという希望ながらも「良質賃貸住宅があまりない」も3割。特に、不満点は防音や収納の使い勝手、キッチンの大きさや位置などとなった。

2011年10月6日付け2面から記事の一部を抜粋
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2018年12月25日 住宅産業新聞社 編集部

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