旭化成と旭化成ホームズ、水害にも対応する防災情報システム=浸水場所や深さを推定

旭化成(東京都千代田区、工藤幸四郎社長)と旭化成ホームズ(東京都千代田区、川畑文俊社長)は8月28日、今年2月に運用を開始した「防災情報システムロングライフイージス」について、地震被害推定システムに加えて新たに「水害被害把握システム」が完成したと発表した。

今年度中に実運用に向けた検討を行い、2024年度の運用開始を目指す。

頻発する地震と水害の両方に備える仕組みを用意して、災害発生時の顧客支援を高度化させる。

2023年09月12日付1面から抜粋
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2018年12月25日 住宅産業新聞社 編集部

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