住友林業、森林×脱炭素チャレンジ2022で優秀賞=社有林の「保続林業」など評価

住友林業(東京都千代田区、光吉敏郎社長)は24日、林野庁が主催する「森林×脱炭素チャレンジ2022」で優秀賞(林野庁長官賞)を受賞したと発表した。

国土の約800分の1に相当する国内社有林の持続的な活用と森林整備によるCO2吸収量が高く評価された。

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2022年05月31日付2面から抜粋
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2018年12月25日 住宅産業新聞社 編集部

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