パナソニックホームズ、愛知で賃貸と老人ホームを複合開発=CRE案件でプロジェクト | 住宅産業新聞

パナソニックホームズ、愛知で賃貸と老人ホームを複合開発=CRE案件でプロジェクト

パナソニックホームズ(大阪府豊中市、井上二郎社長)は、工場に隣接する遊休地の再開発を目的とした『豊和工業西地区開発プロジェクト』を9月29日に竣工させた。賃貸住宅と有料老人ホームを組み合わせた複合開発。同社独自の制震鉄骨軸組工法「HS構法」や光触媒タイル外壁「キラテック」といった技術面に加え、グループ力を生かした賃貸管理や高齢者施設運営のサポートなども担う。

2020年10月08日付1面から抜粋

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2018年12月25日 住宅産業新聞社 編集部

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