パナソニックホームズ=複合施設ブランド第1弾「パトナ吹田健都」竣工、吹田SSTとの相乗効果も期待 | 住宅産業新聞

パナソニックホームズ=複合施設ブランド第1弾「パトナ吹田健都」竣工、吹田SSTとの相乗効果も期待

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パナソニックホームズ(大阪府豊中市、井上二郎社長)は21日、「patona(パトナ)吹田健都」を竣工した。JR岸辺駅に隣接する操車場跡地の吹田市が所有する約4千平方メートルの事業用地を、同社が50年間借りて地上7階建ての複合施設を設計・建設・運営する。

42戸の賃貸マンションのほか、サービス付き高齢者向け住宅(52戸)、介護サービス事業所、クリニック、病児・病後児保育、児童発達支援、フィットネス、調剤薬局など、高齢者だけでなく全世代型の健康・福祉サービスを併設。国立循環器病研究センターを中心とした国際級の医療集積拠点の実現を目指す北大阪健康医療都市『健都』を担う施設として、健康・医療のまちづくりに貢献する。

2020年01月30日付2面から抜粋

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2018年12月25日 住宅産業新聞社 編集部

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