一建設がリースバック事業を開始、新築に住み替え可能 | 住宅産業新聞

一建設がリースバック事業を開始、新築に住み替え可能

一建設(東京都豊島区、堀口忠美社長)は1日、ライフサポート型リースバック事業「リースバックプラス+」の取り扱いを開始した。

同社ではこれまで高品質・低価格の住宅供給に取り組んできた経験を生かし、住宅ローンや相続など、ライフサイクルにおける課題解決の一策として注目されるリースバック(自宅を売却し、その後は売却先と賃貸契約を結び自宅に住み続けることができる)に、生活者目線で暮らしをサポートする業界初の制度や会員制クラブなどを導入して提供する。

2020年04月16日付3面から抜粋

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2018年12月25日 住宅産業新聞社 編集部

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