積水ハウスとマッスル社、住宅にロボット技術、15年導入めざし共同研究開発 | 住宅産業新聞

積水ハウスとマッスル社、住宅にロボット技術、15年導入めざし共同研究開発

積水ハウスは、ロボットや医療機器用のモーションコントロール(制御システム)開発メーカーのマッスルと共同で、住宅内におけるロボット技術の研究・開発に着手した。2015年末をメドに、「共創」による技術の実証やビジネスモデルの確立を目指す。

さらに、マッスル社の移乗システムの積水ハウスの顧客や住宅、介護施設への販売・業務提携も視野に入れた展開も行う。

2014年2月20日付け1面から記事の一部を抜粋
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2018年12月25日 住宅産業新聞社 編集部

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