兼六ホーム、「頭のよい子が育つ家」扱い開始=「スーパーストロング・バリュー」も | 住宅産業新聞

兼六ホーム、「頭のよい子が育つ家」扱い開始=「スーパーストロング・バリュー」も

兼六ホーム(本社=東京都武蔵野市、鍵市佳則代表)は8月24日、スペース・オブ・ファイブ(四十万靖代表)とのライセンス契約に基づき建設した「頭のよい子が育つ家」のモデルハウス棟1棟を含む8棟の分譲「兼六パークタウン吉祥寺第8期」(東京都三鷹市新川)を発売した。今後、立地や価格を勘案しつつ販売テコ入れとして「頭のよい子が育つ家」を含む戸建分譲を扱う。このほか将来的に全棟標準化の方向で11月から一部物件で、LIXILが扱う耐震等級3相当で耐震補償付の「スーパーストロング構造体・バリュー」を躯体に採用する予定だ。

2013年9月5日付け3面から記事の一部を抜粋
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2018年12月25日 住宅産業新聞社 編集部

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