地中熱利用の体感型モデルハウス、愛知の梶川建設

梶川建設(本社=愛知県碧南市、梶川光宏代表)は24日、地中熱を利用した冷暖房効果のある換気システムを採用した体感型モデルハウス「風の井戸」をオープンした。

土木や非住宅などの事業をメーンとしていた同社は、今年に入りエンドユーザーを対象とした戸建注文住宅事業を発足させており、モデルハウスをユーザーアピールの拠点とする考えだ。

2012年8月30日付け3面から記事の一部を抜粋
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2018年12月25日 住宅産業新聞社 編集部

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