主要な住宅企業13社の2025年4月の受注金額速報値(対前年同月比)は、8社がプラス、5社がマイナスだった。

ヤマダホールディングス傘下の住宅2社が2ケタのプラス(ヤマダホームズがプラス10%、ヒノキヤグループがプラス12%)となっている。「各種キャンペーンの実施により堅調に推移。特に分譲住宅の受注が大きく伸長した」としている。