ポラスガーデンヒルズ「楽家RAKUYA松戸・高柳」、ポンポイントなライフスタイルで販売好調=シンプルライフ研究家・マキさんとのコラボ第3弾

ポラスグループのポラスガーデンヒルズ(千葉県松戸市、石井克利社長)は4月25日、シンプルライフ研究家のマキさんおよびLIXIL(東京都品川区、瀬戸欣哉社長)とのコラボレーションによって開発した分譲地「楽家RAKUYA松戸・高柳」(千葉県松戸市、全28棟)において見学会を開催した。

「楽家」シリーズは2021年の「豊四季」(3棟)を皮切りとし、22年の「流山おおたかの森」(18棟)に続く第3弾。
第1弾からコラボしているマキさんの考え方を反映させたプランスタイルは、当初の3から5に拡大している。

「万人受けするのではなく、ほしいと思うお客さまにピンポイントで刺されば良い」という考え方が評価され、これまで2回とも販売開始から好調に推移。今回も販売から2ヵ月あまりで23棟が成約済みとなっている。

2024年05月07日付5面から抜粋
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2018年12月25日 住宅産業新聞社 編集部

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