飯田GHD、住宅性能表示の評価書を全棟、外部機関から取得へ

飯田グループホールディングス(飯田GHD、東京都新宿区、西河洋一社長)は、グループ傘下の6社が建築する建売分譲住宅の品質基準について、既に2015年度から住宅性能表示制度上の最高等級を確保することで統一している。現在は一部自己評価の住宅もあるが、早期に全棟について外部機関での評価書を取得する考えだ。

2018年07月26日付3面から抜粋
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2018年12月25日 住宅産業新聞社 編集部

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