国交省の有識者懇、新たな国土グランドデザイン策定へ、来年春ごろメドに | 住宅産業新聞

国交省の有識者懇、新たな国土グランドデザイン策定へ、来年春ごろメドに

国土交通省は28日夕方、2050年を見据えた国土の方向性を示すために、『新たな「国土のグランドデザイン」構築に関する有識者懇談会』を開催した。

人口減少・高齢化、インフラ老朽化、国際化などに対応する国土づくりの中長期計画を議論し、20年の東京オリンピック・パラリンピックを指標のひとつとする。懇談会の下に事務的な検討する同省若手職員で構成される検討組織を立ち上げ。14年春ごろをメドに検討結果を『新たな「国土のグランドデザイン(ver.1.0)」』として、とりまとめる。

2013年10月31日付け5面から記事の一部を抜粋
この記事の続きは本紙でご確認ください 【購読申込】

住宅業界の幅広いニュースをお届けします
定期購読のご案内
アプリ版で購読する
住宅産業新聞社からのお知らせ:弊社著作物の使用に関するお願い
2018年12月25日 住宅産業新聞社 編集部

注目したいキーワード

あわせて読みたい

住宅業界の話題(外部サイト)
JavaScriptをOnにしてください
新型コロナウイルス関連の話題(外部サイト)
JavaScriptをOnにしてください
住宅・不動産のニュース(外部サイト)
JavaScriptをOnにしてください
JavaScriptをOnにしてください

最近の特集企画

最近の連載

住宅産業新聞社からのお知らせ

見本紙をダウンロード

ホームページから見本紙がダウンロードできます。定期購読や広告出稿を検討している方は、こちらからご確認ください。

ファイルサイズを小さくするため、見本紙では画像を圧縮しています。パケット通信料金定額制プランに加入していない携帯電話やスマートフォンなどを利用している方はご注意ください。

見本紙をダウンロードする
(ファイルサイズ:25MB)