サステナブル建築協会、11月から低炭素住宅認定制度の講習会を開始 | 住宅産業新聞

サステナブル建築協会、11月から低炭素住宅認定制度の講習会を開始

一般社団法人サステナブル建築協会(JSBC)は、11月1日の東京を皮切りに全国50会場で「低炭素建築物の認定制度講習」を開始する。

認定制度は住宅と建築物が対象で、講習は同じ会場で同日の午前に住宅、午後に建築物について開催する。講習内容は、制度の概要と申請の説明とともに、住宅では外皮に関する基準の概要と計算方法の解説、一次エネルギー消費量基準の概要と算定用プログラムの解説を行う予定だ。

2012年10月4日付け7面から記事の一部を抜粋
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2018年12月25日 住宅産業新聞社 編集部

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