金属サイディング工業会=12年出荷量は1・8%増に、好調を維持 | 住宅産業新聞

金属サイディング工業会=12年出荷量は1・8%増に、好調を維持

日本金属サイディング工業会は2012年12月までの金属サイディングの出荷量を発表した。同統計資料をもとに住宅産業新聞が集計した12年(1~12月)の出荷量は、前年比1・8%増の1455万5千平方メートルだった。

11年は東日本大震災の影響で、東北の被災地を中心に金属サイディングの採用が増えたため、出荷量が急伸した。12年の出荷量は特需が発生した11年の水準を維持しており、堅調な伸びを示している。

2013年3月28日付け4面から記事の一部を抜粋
この記事の続きは本紙でご確認ください 【購読申込】

住宅業界の幅広いニュースをお届けします
定期購読のご案内
アプリ版で購読する
住宅産業新聞社からのお知らせ:弊社著作物の使用に関するお願い
2018年12月25日 住宅産業新聞社 編集部

注目したいキーワード

あわせて読みたい

住宅業界の話題(外部サイト)
JavaScriptをOnにしてください
新型コロナウイルス関連の話題(外部サイト)
JavaScriptをOnにしてください
住宅・不動産のニュース(外部サイト)
JavaScriptをOnにしてください
JavaScriptをOnにしてください

最近の特集企画

最近の連載

住宅産業新聞社からのお知らせ

見本紙をダウンロード

ホームページから見本紙がダウンロードできます。定期購読や広告出稿を検討している方は、こちらからご確認ください。

ファイルサイズを小さくするため、見本紙では画像を圧縮しています。パケット通信料金定額制プランに加入していない携帯電話やスマートフォンなどを利用している方はご注意ください。

見本紙をダウンロードする
(ファイルサイズ:25MB)