東急不動産(東京都渋谷区、岡田正志社長)と東急コミュニティー(東京都世田谷区、雑賀克英社長)は2月25日、高耐久部材の採用などで、大規模改修工事周期を延長する取り組みをスタートさせたと発表した。工事にかかる費用負担低減につなげるもの。第1弾で東急不動産と積水ハウス(大阪市北区、仲井嘉浩社長)が発売予定の分譲マンション『ブランズシティ本郷台』(横浜市栄区)の3物件から導入する。
東急不Gなど、大規模改修工事周期を延長、横浜のM物件から
2021年03月08日
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