野村正史国土政策局長は13日、専門紙記者向けの新任会見の中で、「国の明日を考えるとき、大きな仕事ができるのは役人の本懐。将来に思いを馳せて仕事をしていく」と抱負を述べた。特に「次の世代が住み続けられる、充実した人生を送ることができる国土のあり方を考えていきたい」と語った。
国交省幹部新任インタビュー、野村国土政策局長、定住増加で「諦めは早計」、地域活性化の環境整備に意欲
2017年09月25日
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