戸建住宅企業各社の6月の受注金額(速報値)は、11社中3社が前年同月比でマイナスとなった。プラスを維持するものの「楽観はできない」(パナホーム)と慎重な見方もある一方、「4―5月と環境が変わったわけではない」(旭化成ホームズ)とし、全体としては緩やかな回復基調が続いている。
戸建住宅企業6月の受注金額速報、一部ではマイナスも
2015年07月23日
記事をシェアする
ほかの記事も読む
住宅産業新聞社からのお知らせ:弊社著作物の使用に関するお願い






