ヤマダSXLなど、ロボット「Pepper」を住宅展示場・モデルルームで試験的に導入 | 住宅産業新聞

ヤマダSXLなど、ロボット「Pepper」を住宅展示場・モデルルームで試験的に導入

ヤマダ・エスバイエルホーム、ヤマダ・ウッドハウス、ソフトバンクロボテックスの3社は、24日から大坂の2ヵ所と東京の1ヵ所の住宅展示場・モデルルームででロボット「Pepper」を展示する。5月7日に行ったヤマダ電機とソフトバンクグループの資本業務提携の一環。Pepperが設置された住宅展示場・モデルルールで、来場者は実際の家に近い環境でPepperとコミュニケーションでき、家庭にロボットがいるイメージを体験できる。3社は今後、Pepperと住宅のセット販売などを目指す。

Pepper設置場所は、24日から25日までがヤマダ・ウッドハウスはんば展示場(大阪市浪速区)、26日から27日までがヤマダ・ウッドハウスなんばモデルルーム(同)、8月1日から2日までがヤマダ・エスバイエルホーム kobori 研築工房 青山 the ATRiUM(東京都渋谷区)の3ヵ所。

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2018年12月25日 住宅産業新聞社 編集部

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