[この人に聞く]LIXIL東京2020オリンピック・パラリンピック推進本部主査の伊木直輝さん、ユニバーサルデザインのあり方、パラリンピック通じ〝心〟にも | 住宅産業新聞

[この人に聞く]LIXIL東京2020オリンピック・パラリンピック推進本部主査の伊木直輝さん、ユニバーサルデザインのあり方、パラリンピック通じ〝心〟にも

東京2020パラリンピックの聖火リレートーチ素材製造担当となったことに続き、LIXIL(東京都千代田区、大坪一彦社長)は同オリンピック聖火リレーのプレゼンティングパートナー契約第一号になった。

同社がパラリンピックへ積極的に関与する背景には、モノ作りのユニバーサルデザインの考え方を、人の〝心〟にも広げたいとの想いがあるという。LIXIL東京2020オリンピック・パラリンピック推進本部の伊木直輝主査に話を聞いた。

2019年10月17日付4面から抜粋

全文をお読みになりたい方は新聞をご購読してください

定期購読のご案内
アプリができました!
デジタル版ならすぐ読める!
住宅産業新聞社からのお知らせ:弊社著作物の使用に関するお願い
2018年12月25日 住宅産業新聞社 編集部

注目したいキーワード

あわせて読みたい

住宅業界の話題(外部サイト)
JavaScriptをOnにしてください
新型コロナウイルス関連の話題(外部サイト)
JavaScriptをOnにしてください
住宅・不動産のニュース(外部サイト)
JavaScriptをOnにしてください
JavaScriptをOnにしてください

最近の特集企画

最近の連載

住宅産業新聞社からのお知らせ

見本紙をダウンロード

ホームページから見本紙がダウンロードできます。定期購読や広告出稿を検討している方は、こちらからご確認ください。

ファイルサイズを小さくするため、見本紙では画像を圧縮しています。パケット通信料金定額制プランに加入していない携帯電話やスマートフォンなどを利用している方はご注意ください。

見本紙をダウンロードする
(ファイルサイズ:25MB)