新商品ニュース=S×Lとヤマダ電機、環境3点セットで2千万円以下の戸建住宅 | 住宅産業新聞

新商品ニュース=S×Lとヤマダ電機、環境3点セットで2千万円以下の戸建住宅

ヤマダ電機とエス・バイ・エルは、2・3キロワットの太陽光発電とHEMS、5・53キロワットの蓄電システムの3点セットを標準搭載したオール電化仕様で、本体価格1860万円(施工面積99・35平方メートル)を実現した戸建住宅『G―スマート』を発売した。

新商品は、3点セットで光熱費の約7割の削減(エス・バイ・エル標準仕様比)が可能。基本照明はLEDで電気自動車(EV)用の充電コンセントも備え、環境に優しい暮らし方に対応する。

2012年5月17日付け2面から記事の一部を抜粋
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2018年12月25日 住宅産業新聞社 編集部

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