ジャーブネットがスマートハウスを発売、オプションで制震装置や蓄電池も | 住宅産業新聞

ジャーブネットがスマートハウスを発売、オプションで制震装置や蓄電池も

住宅ボランタリチェーンのジャーブネット(運営=アキュラホーム)は、7月末まで実施する全国一斉フェア「~日本を元気にしよう~自然の恵み エコ暮らし応援フェア」でスマートハウス『ひふみ』を販売する。

4・6キロワットの太陽光発電システムや「見える化」のHEMSを標準搭載、建物価格は延床面積99・4平方メートルで1550万円から。期間中の契約で希望すると、生活用水として利用できる井戸の掘削を無料で行う。オプションでリチウムイオン蓄電池や住友ゴムの住宅用制震ダンパーMIRAIEなども揃えた。

2012年5月17日付け3面から記事の一部を抜粋
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2018年12月25日 住宅産業新聞社 編集部

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