積水化学、「ハイムbj」でバブル後世代で新商品、4つの先進技術標準装備 | 住宅産業新聞

積水化学、「ハイムbj」でバブル後世代で新商品、4つの先進技術標準装備

積水化学工業住宅カンパニーは、鉄骨系ユニット住宅『ハイムbjベーシックエディション』を発売した。

住まい選びに欠かせない4つの先進技術を標準パッケージしながら、部材コスト低減や工場生産の合理化で、3・3平方メートルあたり61万円台からを実現。ターゲットとなるバブル後世代(28歳~32歳)の手が届きやすい価格帯に設定した。さらに、共働き・子育て世代への「らく家事提案」も行っている。

2011年12月8日付け2面から記事の一部を抜粋
この記事の続きは本紙でご確認ください 【購読申込】

住宅産業新聞社からのお知らせ:弊社著作物の使用に関するお願い
2018年12月25日 住宅産業新聞社 編集部

注目したいキーワード

あわせて読みたい

住宅業界の話題(外部サイト)
JavaScriptをOnにしてください
新型コロナウイルス関連の話題(外部サイト)
JavaScriptをOnにしてください
住宅・不動産のニュース(外部サイト)
JavaScriptをOnにしてください
JavaScriptをOnにしてください

最近の特集企画

最近の連載

住宅産業新聞社からのお知らせ

見本紙をダウンロード

ホームページから見本紙がダウンロードできます。定期購読や広告出稿を検討している方は、こちらからご確認ください。

ファイルサイズを小さくするため、見本紙では画像を圧縮しています。パケット通信料金定額制プランに加入していない携帯電話やスマートフォンなどを利用している方はご注意ください。

見本紙をダウンロードする
(ファイルサイズ:25MB)