ポラスグループ・中央住宅、モデルハウス共用で「良さ」をわかりやすく提示 | 住宅産業新聞

ポラスグループ・中央住宅、モデルハウス共用で「良さ」をわかりやすく提示

ポラスグループ・中央住宅(本社=埼玉県越谷市、品川典久社長)は2現場の戸建分譲地でモデルハウスを共用、住宅物件と街なみが持つ良さを、わかりやすく提示する試みを行っている。

モデルハウスを共用したのは埼玉県越谷市内の「カーサ・グランドール北越谷」(全4棟)と、そこから自動車で数分の移動距離にある「せんげん台ホワイエ」(全43棟)。カーサ北越谷は既に完売しているが、2棟をホワイエ用のモデルハウスとして活用している。

2011年12月8日付け3面から記事の一部を抜粋
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2018年12月25日 住宅産業新聞社 編集部

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