ポラスグループ、北習志野で初のIoT分譲住宅 | 住宅産業新聞

ポラスグループ、北習志野で初のIoT分譲住宅

ポラスグループの中央住宅(埼玉県越谷市、品川典久社長)とポラスガーデンヒルズ(千葉県松戸市、坂倉利昌社長)は、千葉県船橋市に同グループ初のIoT(モノのインターネット)化した大型分譲住宅「アドバンスドプレイス船橋・北習志野」(全91棟)を企画・開発。8月10日から第1期(33棟)の販売をしており、同月30日にはモデルハウスの記者見学会が行われた。

北習志野エリアでも最大級となる同分譲地は、「一歩先を行く未来の快適性」をテーマとしており、「1棟単位、街区単位、街全体」の3段階においてIoT設計がされているのが特徴。

今回、中央住宅とポラスガーデンヒルズのグループ内JVで企画開発をしたことで両社のノウハウを生かしながら、相乗効果により早期販売を目指していく。

2018年09月06日付3面から抜粋

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2018年12月25日 住宅産業新聞社 編集部

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