ポラスグループが市川市で初の景観協定 | 住宅産業新聞

ポラスグループが市川市で初の景観協定

ポラスグループで千葉県内を中心に分譲住宅を展開しているポラスガーデンヒルズ(千葉県松戸市、坂倉利昌社長)は2017年1月、市川市内にモダンカーサイクス市川(千葉県市川市大和田、全14棟)の分譲を開始。同分譲地は、市川市で3例目となる景観協定を締結している。ポラスグループでは、これまで埼玉県のさいたま市、越谷市、草加市、千葉県の野田市、流山市、松戸市、柏市などグループの主要事業エリアにおいて景観協定を締結しているが、市川市における締結は初めて。同グループでは、20年以上前から景観に配慮したまち並みの形成を目指しており、11年には埼玉県初の景観協定の分譲住宅を開発したほか、千葉県松戸市で廃校となった小学校・中学校の跡地を利用した分譲住宅の開発を行った実績など、これまでのノウハウを活用しながら市川・船橋エリアにおけるシェア拡大を図りたい考えだ。

2017年10月12日付3面から抜粋

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