東建コーポレーション、高齢単身者世帯向けシェアハウス型賃貸を本格展開 | 住宅産業新聞

東建コーポレーション、高齢単身者世帯向けシェアハウス型賃貸を本格展開

東建コーポレーション(名古屋市中区、左右田鑑穂社長)は2012年中にも、高齢者向けにシェアハウス型賃貸住宅を本格展開する。 少子高齢化によって高齢単身者世帯が急増するのを見込んだ。

まずは、経営資源を関東と名古屋に集中させて、高齢者向けシェアハウス型賃貸住宅市場の新規開拓を行う。同エリアでビジネスモデルを確立させ、順次、販売エリアを全国に広げる予定だ。

2011年10月20日付け6面から記事の一部を抜粋
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2018年12月25日 住宅産業新聞社 編集部

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