大和ハウスがスマートハウス第1弾、蓄電池を標準搭載 | 住宅産業新聞

大和ハウスがスマートハウス第1弾、蓄電池を標準搭載

大和ハウス工業は、スマートハウスの第1弾『スマ・エコ オリジナル』を10月1日に発売する。

家庭用リチウムイオン蓄電池と太陽電池を、独自のHEMS(ホーム・エネルギー・マネジメント・システム)で制御するシステム。無理な節電をせずに、旧省エネ基準(1980年)の一般住宅と比べエネルギー使用量を78%、CO2排出量で70%削減できる。

来年3月までの期間限定で300棟を販売していく。

2011年9月29日付け2面から記事の一部を抜粋
この記事の続きは本紙でご確認ください 【購読申込】

住宅産業新聞社からのお知らせ:弊社著作物の使用に関するお願い
2018年12月25日 住宅産業新聞社 編集部

注目したいキーワード

あわせて読みたい

住宅業界の話題(外部サイト)
JavaScriptをOnにしてください
新型コロナウイルス関連の話題(外部サイト)
JavaScriptをOnにしてください
住宅・不動産のニュース(外部サイト)
JavaScriptをOnにしてください
JavaScriptをOnにしてください

最近の特集企画

最近の連載

住宅産業新聞社からのお知らせ

見本紙をダウンロード

ホームページから見本紙がダウンロードできます。定期購読や広告出稿を検討している方は、こちらからご確認ください。

ファイルサイズを小さくするため、見本紙では画像を圧縮しています。パケット通信料金定額制プランに加入していない携帯電話やスマートフォンなどを利用している方はご注意ください。

見本紙をダウンロードする
(ファイルサイズ:25MB)