ミサワホームなど6社、大田区内の小学校跡地を再開発=ものづくりや地域住民の拠点を整備

ミサワホーム(東京都新宿区、作尾徹也社長)は9日、東京都大田区内で「旧羽田旭小学校敷地活用事業」の起工式典を実施した。

同事業は、統合によって廃校となった小学校敷地を活用し、民設民営の産業支援施設と民設公営のコミュニティーセンターを整備するもの。

ものづくりの町として多くの工場を抱える大田区の強みを生かす方針だ。

2024年03月19日付2面から抜粋
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2018年12月25日 住宅産業新聞社 編集部

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