コスモスイニシアと大和ハウス工業、沖縄・豊崎の分譲マンション=契約者の8割が県外から

コスモスイニシア(東京都港区、高智亮太朗社長)と大和ハウス工業(大阪市北区、芳井敬一社長)が沖縄・豊崎エリアのリゾート地で開発した分譲マンション「グランコスモザ・リゾート沖縄豊崎」(地上13階建て、総戸数116戸、専有面積は55~94平方メートル)の契約者のうち、約8割が県外居住者によるセカンドハウス利用目的だったという。

居住者の長期不在を想定し、空室の空気を入れ換える「窓開けサービス」や台風後の窓・バルコニー確認などのサービスを充実させたほか、管理組合運営を第三者が行う管理者管理方式を採用した点などが高く評価されたとした。

2021年09月02日付2面から抜粋

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2018年12月25日 住宅産業新聞社 編集部

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